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    <title>ダンボールハウスから見る景色</title>
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    <updated>2012-03-21T01:18:38Z</updated>
    <subtitle>ダンボールハウスから見る景色についての情報を掲載しています。</subtitle>
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    <title>ダンボールハウスにドアをつける</title>
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    <published>2011-06-20T18:58:55Z</published>
    <updated>2011-06-20T18:59:21Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスにもドアをつけて本物に近い感じを演出したいですね。</p>

<p>そこで、どのようにドアを作ればよいかというノウハウをご紹介しましょう。</p>

<p>まずは設計図において、壁の幅に対してドアをどの程度にするのか、どの位置に作るのかを考えます。</p>

<p>壁の端すぎるときには強度が落ちてしまいますので、それも考えて場所を決めましょう。</p>

<p>また、屋根をアーチ型にすると荷重に対しての強度が強くなります。ですから、四角く切り出すよりは、上をアーチ型にするとよいでしょう。</p>

<p>さらに、ドアを切り出したら、開閉する部分をビニールテープで補強するなどするとよいでしょう。</p>

<p>切り出すときに、無駄な部分にカッターの刃を入れてしまうことのないように、しっかりとドアの位置に印をつけてから切り出すようにしましょう。</p>

<p>ドアの開閉をうまくいかせるために取っ手をつけたり、片側からの開閉にするためにストッパーをつけたりする工夫をしてもよいですね。</p>

<p>大きくしすぎると強度が落ちますので注意しましょう。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボールハウスに窓を作る</title>
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    <published>2011-07-15T06:56:57Z</published>
    <updated>2011-07-15T06:57:32Z</updated>

    <summary>danboru026</summary>
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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスを作ったら、ドアだけでなく窓をつけたいですね。</p>

<p>窓を作るためのノウハウをご紹介しましょう。</p>

<p>窓を作るときには、大きさと場所に注意しましょう。</p>

<p>ドアとの位置をどのように取るかによって強度が違ってきますので、強度を落とすことなく作ることができるようにしましょう。</p>

<p>また、大きさにも注意です。</p>

<p>位置も問題なのですが、大きさも注意しないと強度を落とすことになります。</p>

<p>また、開閉式にするのか、切り抜き型にするのかも考えておく必要があります。</p>

<p>窓を切り出すときには、四角ではなく、トップをアーチ型にすると強度が高くなります。</p>

<p>昔の人も強度を保つために屋根や窓をアーチ型にしたものです。</p>

<p>その知恵を拝借して強度を高くしましょう。</p>

<p>また、高さによってはどうしても体重をかけてしまうことになるので、子どもの目線でどの程度の高さにするのがよいのかを決めていきましょう。</p>

<p>窓のへりをビニールテープで補強するなどの工夫もしておくとよいですね。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボールハウスの装飾</title>
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    <published>2011-07-28T01:53:55Z</published>
    <updated>2011-08-11T01:54:43Z</updated>

    <summary>danboru027</summary>
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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスを装飾するときは、ダンボールの性質をよく理解して行うようにしましょう。</p>

<p>絵を描くときは、どのようなインクや顔料が乗りやすいのかを考える必要があります。</p>

<p>あらかじめ装飾が施されているようなダンボールを利用した際には、インクが乗りにくい場合があるので紙やシールなどを貼るとよいでしょう。</p>

<p>絵を描く場合でも、こうしたダンボールならキャンバスのように紙を貼ってから描くとよいかもしれませんね。</p>

<p>水性のペンキを塗るという方法もあります。</p>

<p>折り紙などをちぎり絵のように貼り付けていくというのも楽しそうです。</p>

<p>このようにしなくてはならないという決まりはありません。</p>

<p>子どもと一緒に、自由な感性で楽しんでしまいましょう。</p>

<p>小さな折り紙をタイルのようにこまめに貼りつける、という装飾のダンボールハウスを見たことがありますが、子どもの家らしくきれいでした。</p>

<p>その他にも、子どもたちに貝殻やボタンなどを自由に貼りつけさせるという演出もあります。</p>

<p>分解するときにはきちんと分別する必要がありますが、楽しめそうですね。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボールハウスに使えるキット</title>
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    <published>2011-08-11T07:36:06Z</published>
    <updated>2011-08-21T07:36:34Z</updated>

    <summary>danboru028</summary>
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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスを作りたい、と思って、簡単に使えるキットがないかということを調べてみました。</p>

<p>するとたくさんのキットが市販されているということがわかりました。</p>

<p>不器用で、どうしてもうまく作れない気がする、という人はご安心を。</p>

<p>このようなキットを利用すれば、中にははさみも接着剤も不要、などというダンボールハウスを手軽に簡単に楽しむことができるのです。</p>

<p>私が利用しようと思ったダンボールハウスのキットは、三角屋根のいわゆる典型的なハウスでした。</p>

<p>きちんとドアや小窓もあり、なんと煙突までありました。</p>

<p>屋根に近いところには風穴もあり、中で遊んでいても光や空気が通り抜けて楽しそうです。</p>

<p>こうしたダンボールはもちろんリサイクルダンボールとは違い、装飾も簡単に施すことができるのが楽しみの一つ。</p>

<p>ペンキでもインクでもクレヨンでも、もちろん折り紙などでも自由に装飾ができます。</p>

<p>本当にかなりの安価で手にすることができるので、気軽に利用してみてはいかがでしょうか。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボールを切るときの工夫</title>
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    <published>2011-08-30T01:03:23Z</published>
    <updated>2011-09-21T01:03:54Z</updated>

    <summary>danboru029</summary>
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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールを切るときには、普通の紙とは違う工夫が必要になります。</p>

<p>そのノウハウを確認し、きれいに上手にダンボールを切りましょう。</p>

<p>ダンボールを切るときには、直線の場合は絶対に定規を利用しましょう。</p>

<p>2枚の紙の間にライナーと呼ばれる波型の芯が挟まっているのがダンボールの素材の特徴。</p>

<p>ですから、覚えておいてほしいのは、1度で切るというのはとても難しいということです。</p>

<p>力を入れて一気に切りたくなってしまうものですが、それだときれいに切ることは難しくなります。</p>

<p>逆に、丁寧に時間をかけて同じところを切るという作業を数回繰り返すことがポイント。</p>

<p>ですから、切り出すときには普通のカッターを使い、一度に全てを切るより、1枚1枚切れ目を入れていくという作業だと割り切るようにしましょう。</p>

<p>そのため、ガイドになる線をあらかじめ引いておき、そこに定規の背を当ててスーッと引き切りをするのが一番よいでしょう。</p>

<p>丁寧に、数回にわけて、定規を使って、というのがポイントになります。</p>

<p>怪我しないように気をつけて切りましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ダンボールを接着するときの工夫</title>
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    <published>2011-09-12T05:11:06Z</published>
    <updated>2011-09-25T05:11:33Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスを作るときには、接着もとても大事な要素となります。</p>

<p>これがしっかりしていないとすぐに分解してしまうことになるので、ポイントを押さえてしっかりと接着させるようにしましょう。</p>

<p>簡単につけるためには、クラフトテープと言われるガムテープを使うとよいでしょう。</p>

<p>紙のテープではなく、布のテープを使えば、重ねての接着もできるようになります。</p>

<p>また、テープを使いたくないという場合には、ノリを使うという方法もありますが、もっとしっかりと接着させたいと考えたら、木工用ボンドを使うとよいでしょう。</p>

<p>木工用ボンドは乾くと透明になるという利点もありますので、仕上がりもきれいです。</p>

<p>もちろんダンボール専用のボンドもあります。</p>

<p>ただし、扱いという意味では木工用ボンドのほうが使いやすいかもしれません。</p>

<p>場所によってどのように接着させるかを使い分けるといいかもしれませんね。</p>

<p>テープを使う場合には、角などの処理をどのようにするときれいなのかを練習してから行うとよいかもしれません。<br />
</p>]]>
        
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    <title>屋根にお絵かきをしよう</title>
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    <published>2011-09-12T07:30:14Z</published>
    <updated>2011-10-26T11:39:44Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスを作ったら、屋根や壁にお絵かきしたいですね。</p>

<p>リサイクルのダンボールの場合には上から紙を貼るなどして、ハウスを素敵なキャンバスにして自由に絵を描いてみましょう。</p>

<p>ダンボールに絵を描く場合には、インクやペンキなども利用できますし、クレヨン、クレパスなども使うことができます。</p>

<p>広い部分に色を塗ったりするにはペンキやインキ、絵の具などがいいと思いますが、細かい部分を描くためには、味わいのあるクレヨンなどを使うのもよいでしょう。</p>

<p>クラフト紙が表面に使われていることが多いので、カラフルに仕上げるためには広い面積に色をつけるとよいでしょう。</p>

<p>クレヨンで下絵を描いてから、全体的に絵の具で色を塗る、という演出なども楽しそうですね。</p>

<p>絵の具で手形や足形を残すというのも子どもにとっては思い出に残る楽しい遊びになるかもしれません。</p>

<p>親子でいろいろな演出を考えてみましょう。</p>

<p>中で遊ぶことだけでなく、作ること自体が楽しめますね。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボールの特性</title>
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    <published>2011-09-28T07:29:26Z</published>
    <updated>2011-10-26T11:38:40Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスを作るときには、ダンボールの特性を生かした作り方ができるといいと思います。</p>

<p>ダンボールにはどのような特性があるのかを知り、それを生かして素敵なダンボールハウスを作ってみましょう。</p>

<p>ダンボールの特性といえば、紙であり、扱いやすいということと、軽くて丈夫、ということがあります。</p>

<p>紙なので、カッターなどで簡単に切ることができますし、ノリやテープ、ボンドなどで簡単に接着させることもできます。</p>

<p>釘などを使う必要がありませんから、子どもでも簡単に扱うことができます。</p>

<p>また、素材が軽いのに丈夫というのもメリットです。</p>

<p>子どもでも扱っていて怪我をするということがありません。</p>

<p>ですから、親子で楽しみながらハウス作りができるのです。紙だということで装飾が簡単というのも楽しいですね。</p>

<p>ただし、紙なので水には弱いところもありますので気をつけましょう。</p>

<p>また、破れたり、消耗したりという意味でも木などよりは弱い部分がありますので、それをよく理解してダンボールハウスを作りましょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>イメージを膨らませた家</title>
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    <published>2011-10-27T07:30:45Z</published>
    <updated>2011-11-24T01:52:32Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスを作るときには、いわゆる家のイメージにこり固まることなく、自由な発想で作りたいものですね。</p>

<p>ということで、自分のイメージを実現するようなダンボールハウスを作ってみませんか。</p>

<p>子どもと一緒に楽しんでみるのもよさそうです。</p>

<p>たとえば、真四角だけで作る家などというのも楽しそうです。とんがり屋根というのが典型的なハウスの形になりますが、それにこだわらず、簡単にできて楽しいのもいいですね。</p>

<p>また、細かくダンボールを切り離し、それを積み上げて作るなどというのも楽しそうです。</p>

<p>接着させる部分が多くなるので強度などに注意ですが、形にはかなりの自由度が出てきます。</p>

<p>好きな形状を真似して作るのもいいですね。</p>

<p>大人が考えるよりも、子どもに考えさせるともっともっと自由なところからいろいろな発想が生まれてきそうです。</p>

<p>ダンボールハウスは夢を実現させた家でもあるのですから、固定概念から解き放たれて、遊び心で作ってみてはいかがでしょうか。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>作り方①窓を切る</title>
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    <published>2011-11-11T07:31:16Z</published>
    <updated>2011-11-24T01:52:53Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>あらためてダンボールハウスを作るノウハウを整理しておきましょう。</p>

<p>ポイントの一つは窓を切ることです。</p>

<p>やはり、光を取り入れるためにも窓という開放部は大切な要素になります。</p>

<p>まずは組み立てる前に、窓になる部分を切り出しておきましょう。強度を保つために、窓を田の字に切り、サンの部分を残すとよいでしょう。</p>

<p>また、大きさが幅いっぱいになるとそれだけで強度が落ちてしまうので、どの程度の割合で切りだすかを考えておく必要があります。</p>

<p>切るときは、ガイドになる線をまずは引いておくことが必要です。</p>

<p>そして、その線に合わせて定規を当て、軽くスーッと線を引くようにカッターで切りましょう。</p>

<p>1度で切るのは難しいので、1度で切ろうとは思わず、数回で切るというつもりで切りましょう。</p>

<p>そのほうがきれいに切れます。</p>

<p>下になにかを敷いて切り、床などを傷つけないように注意しましょう。</p>

<p>開閉できるタイプの窓にするときには、どのように開閉させるのか折ってくせ付けしておくといいですね。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>作り方②屋根を作る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elliotthouse.net/120danhous/danboru035.html" />
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    <published>2011-11-20T07:31:49Z</published>
    <updated>2011-11-24T11:20:07Z</updated>

    <summary>danboru035</summary>
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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスで屋根を作るときには、どのようにするのがよいでしょうか。</p>

<p>作り方をご紹介しましょう。</p>

<p>ダンボールハウスで屋根を作る場合、三角屋根などにしたい場合には、平らな部分が必要になります。</p>

<p>ですから、まずは箱型のダンボールを切り開き、平らな部分だけを切り出して屋根として使うようにしましょう。</p>

<p>底とフタになる部分を切り落としてしまうとよいでしょう。</p>

<p>壁との接着が難しいところですが、それには一つの知恵があります。</p>

<p>たとえば、壁になるほうに突起をいくつか作り、屋根のほうにはその突起に噛み合うように切れ込みを入れておくというのもよいでしょう。</p>

<p>ちょうどそれを噛み合わせることで、しっかりと固定させることができます。</p>

<p>屋根の角度のために、壁を斜面にしておくとよいですね。</p>

<p>また、テープなどで固定させる方法もあります。</p>

<p>屋根を特別に作るのが面倒な場合は、真四角の箱型の家にしてもいいですね。</p>

<p>子どもが作る場合には、年齢で難易度を設定してあげるとよいでしょう。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>作り方③壁を塗る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.elliotthouse.net/120danhous/danboru036.html" />
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    <published>2011-12-06T07:32:23Z</published>
    <updated>2011-12-20T05:37:18Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスで壁を塗る場合、どのようにしたらいいでしょうか。</p>

<p>たとえば、水性のペンキを使うという方法もありますね。</p>

<p>きれいにムラなく色を塗りたい場合には、ハケを使って塗るのが一番です。</p>

<p>ダンボールの表面はクラフト紙であることが多いので、どの方向に塗るとムラなく塗ることができるかを考えて塗るようにしましょう。</p>

<p>ペンキが紙に使えるかどうかを考えて選ぶことが大切です。</p>

<p>また、重ね塗りをするときには、前のものがしっかりと乾いてから次を塗るようにしましょう。</p>

<p>また、ただ塗るだけでなく、絵を描いたりしたい場合には、どこにどのように絵を描くか、ある程度下書きをしておくとよいでしょう。</p>

<p>壁や屋根などのパーツごとに色を変える場合もあると思うので、どこをどのように塗るのかを決めておきましょう。</p>

<p>だいたいの面積によってペンキの量などもある程度計算することができるはずです。</p>

<p>光沢感などでかなりイメージが違う仕上がりにすることができます。<br />
</p>]]>
        
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    <title>作り方④ドアをつける</title>
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    <published>2012-01-09T07:33:00Z</published>
    <updated>2012-01-24T12:39:37Z</updated>

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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスにドアをつける場合には、初めにきちんと設計をして、ドアの部分を切り出しておく必要があります。</p>

<p>壁に対してどの程度のドアにするか、出入りするのにどの程度の大きさなら耐えられるのかなどを計算しておく必要があるでしょう。</p>

<p>また、ドアの場合、くりぬくのではなく、一部を切り出して開閉させることが多いと思うので、切り方を失敗しないようにする必要があります。</p>

<p>失敗してもそれがそのまま残ってしまうので注意しましょう。</p>

<p>ドアが大きくなりすぎると壁の強度が落ちてしまうので気をつけましょう。</p>

<p>また、ドアを切り出す場合、強度を考えるなら、上の部分をアーチにするなど、強度を高める工夫をするようにしましょう。</p>

<p>開閉させる部分が消耗してくるので補強をしたり、取っ手になるものをつけて開閉しやすくしたり、片側にストッパーをつけて一方にだけ開くようにするなどの工夫をするとよいでしょう。</p>

<p>強度も大切ですが、人が出入りできる大きさに作るというのが一番大切なポイントになります。<br />
</p>]]>
        
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    <title>ダンボールハウスに使えるダンボール</title>
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    <published>2012-02-03T07:33:38Z</published>
    <updated>2012-02-26T15:18:59Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスにはダンボールを使いますが、どのようなダンボールを使うべきでしょうか。</p>

<p>考えてみましょう。</p>

<p>ダンボールにはさまざまな強度があります。</p>

<p>ダンボールと言っても、本当に薄くて柔らかいものもありますし、板のような強度にできているものもあります。</p>

<p>家電などが入っているダンボールはかなり強度がありますので、このようなダンボールを使うとよいでしょう。</p>

<p>また、果物を入れるダンボールなども強度が強いことが多いので使えますね。</p>

<p>ただし、入れているものによっては、薬品などがついている可能性がある場合もありますので、安全性に注意することが必要です。</p>

<p>子どもが遊ぶようなダンボールハウスの場合、こうした安全性が一番大切なことなので、リサイクルのダンボールを使う時にはこの辺をしっかりとチェックするようにしましょう。</p>

<p>屋根になる部分は軽量な物のほうがいいという考え方もあります。</p>

<p>壁になる部分と屋根になる部分の使い分けもいいかもしれませんね。<br />
</p>]]>
        
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    <title>一緒に作ろう</title>
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    <published>2012-03-01T07:34:12Z</published>
    <updated>2012-03-21T01:18:38Z</updated>

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        <name>管理人</name>
        
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        <![CDATA[<p>ダンボールハウスを作る場合、一番楽しんでほしいのは、子どもと一緒に作るということです。</p>

<p>せっかくの楽しい秘密基地を作るのですから、大人だけで作ってしまうのはもったいないですね。</p>

<p>年齢によってできることは違いますが、お手伝いしてもらうことによって、自分たちの家という楽しみ方ができますね。</p>

<p>一緒に作業をやり遂げる、という達成感を味わうこともできます。</p>

<p>また、子どもにはダンボールハウスは一つの夢でもあります。誰でも小さい時はこういう家に憧れるものです。</p>

<p>そして、こんな家を作りたい、というイメージを頭に持っているのではないでしょうか。</p>

<p>それをよく聞いて大人が設計してあげて、できるところは自分で作るということを体験すると、イメージしたものを具体的に形にする、ということを学ぶこともできるのではないでしょうか。</p>

<p>作るのに何が必要なのか。</p>

<p>作業をどうすればいいのか。そんなことを教えてあげるいい機会でもありますね。ぜひ一緒に楽しんでみてください。<br />
</p>]]>
        
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