ダンボールハウスの作り方
ダンボールハウスを手作りしたい、という形のために、ダンボールハウスの制作例を見てみましょう。
もちろん自由に作ることができるのがダンボールハウスの自作の魅力ですから、これはあくまで一例です。
利用するダンボール箱は大、中、小と3種類用意すると良いでしょう。
もちろん使用済みのダンボールでも、購入したばかりのきれいなダンボールでもかまいません。
まず、一番大きなダンボールは折り返しを上下とも開いて筒型にし、片方の折り返しは屋根の形になるよう三角にカットしますが、屋根を差し込めるよう、突起部分を作っておきます。
本体部分には窓やドアの切り込みをカッターナイフで作りますが、あまり大きな切り込みにするとダンボールハウスの強度が下がるのでほどほどの大きさにしておきましょう。
中くらいの大きさのダンボールはすべて展開して、一枚のダンボールにし、4箇所にダンボール大の上部に作った屋根を差し込む切り込みを入れておいてから、中央で2つ折りにし、屋根の形を作ります。
ダンボールハウス本体より10センチほど大きめに仕上げておくと格好が良くなります。
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ダンボールハウスから見る景色は、ダンボールハウスから見る景色の情報を掲載しています。
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